熊本の動物病院 水前寺公園ペットクリニック

犬、猫、うさぎ、フェレットの治療・診察、
ペットホテル(入院規格)・ペット保険、熊本の動物病院、水前寺ペットクリニック
トップページお問い合わせお電話はこちら。096-213-7778診療時間・曜日
私たちの考えクリニック案内診療案内予防ガイドペットと皮膚病ペットホテル(入院規格)

ペットと皮膚病
皮膚薬治療Q&A

皮膚薬治療Q&A

副作用はどのようなものですか?
ほとんど副作用はありません。
動物用医薬品特許の場合動物のみならず人間の特許にも対応しなくてはなりませんので、安心してご使用いただけます。
他の薬と併用できますか?
塗布剤(つけ薬)ですので、基本的に併用は構いません。
詳しくは、診療時にご相談ください。
どのような皮膚病に効果がありますか?
アトピー性皮膚炎、アレルギー性皮膚炎、細菌性・真菌性皮膚炎に効果があります。
症状としては、ジクジクしている(湿性)・カサカサ皮膚がむける(乾性)・ベトベトしている(粘性)ものに効果があります。 また、臭いや痛みの伴うものも同様です。
ステロイドが入っているのでは?
皆様が一番気にされているステロイドは使用しておりません。
ご安心ください。
薬は飲めません。シャンプーもできません。
むしろ、このようなペットの飼い主様にご使用いただきたいです。
どのように使用しますか?
皮膚につけるだけです。
脱脂綿や指につけて、患部につけます。全身性の場合はスプレーを使用します。
いつごろから投与を始めたほうがいいでしょうか?
発症後、できるだけ早く始められた方が効果はあります。
どのくらい続ければいいですか?
効果が現れるのは早くて1週間、遅くても2ヶ月ほどです。
通常、使用する期間が長いほうが高い効果が得られます。
犬猫以外も使用できますか?
当院はうさぎとフェレットの治療も充実しております。
特にうさぎの皮膚病には、よく使用しています。
水前寺公園
ペットクリニック
〒862-0941
熊本県熊本市中央区
出水1丁目9-20
TEL (096) 213-7778
FAX (096) 213-7779
→地図を開く
[診療時間]
日曜も診療します
AM 9:00 〜 12:00
PM 4:00 〜 7:00
木曜・祝日休診
ページ上部へ
Copyright (c) SUIZENJIKOEN PETCLINIC All Rights Reserved.