熊本の動物病院 水前寺公園ペットクリニック

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ペットと皮膚病
皮膚薬治療Q&A
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休診
熊本県は、日本でも有数の高湿地域です。 又、熊本市内にも自然がたくさんあるので寄生虫が繁殖しやすく、これらが原因となる皮膚のトラブルも少なくありません。
湿度が高いため、毛が密集しているペット達は病気とまでいかないまでも、何らかのトラブルを抱えている場合も多くあるのです。
色々な経験の末、効果・使い易さなど研究を重ね、動物薬部門でも特許を取得しています。
動物用医薬品
[ 特許第3887390号 ]
院長取得
病原菌をおさえ、さらにお耳の粘膜の新生・再生・保護をするという画期的なものです。使い方はとてもシンプルで、お薬をひたしたコットンでペットのお耳をぬぐってあげるもの。 必ずや納得できるものと、自負しております。
使用については、診察により処方いたします。ご相談下さい。

ペットの皮膚薬 --- 開発のきっかけ

「かわいいペットが触れると嫌がる」 「ペットから嫌な臭いがする」
ペットの皮膚病は、ペットだけでなく飼い主様にとってもやっかいな病気です。
皮膚病の予防には、シャンプー(毎日)や毎日の通院または高価な薬の投与があります。 しかし毎日となると実現難しく、困っている飼い主様も多いはずです。
その様な悩みをしばしば耳にし、「投与が簡単」で「安価」さらに「副作用が少ない」薬の必要性を感じ開発いたしました。

ペットの皮膚薬 --- 使用後の感想

手紙を書かせていただいたのは、犬の皮膚疾患につける薬の件です。
私宅の紀州犬(メス・9歳)が6月初め左耳が痒くなり、さっそく噴霧器や注射器(針つけず)でパッと噴きつけるように投与してみました。 脱脂綿で塗るなんて、暴れて到底どうしようもなかった為です。それでも10日ほど、1日1回続けていたら治りました。
一安心していましたら、7月の中ごろから今度は右耳が痒くなり左耳よりひどい様です。
それで今度は、脱脂綿で塗布することにしました。 指先くらいの大きさの薬を浸した脱脂綿を隠し持ち、耳の辺りをさすって痒みをやわらげてやりながら、耳の穴に押し入れました。 そのまま耳の根元をぐんぐん押して液が奥へ入るようにしましたら、犬はごまかされていい気味です。
今日、8月3日で10日くらいになりますが、殆ど治った感じで助かっています。
中田先生様様です。お礼申し上げます。
大地隆温(元 麻布大学名誉教授 獣医学博士 医学博士)
水前寺公園
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