熊本の動物病院 水前寺公園ペットクリニック

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狂犬病予防注射

犬や猫、人間を含む全ての哺乳類が感染する恐ろしい病気です。
気質が荒くなる。頭痛、発熱。大量のよだれ。神経症状など。最終的には死に至る。発病すると、ほぼ100%死亡。
1986年狂犬病予防注射法 施行。日本では昭和31年以降狂犬病が発生していません。しかし、2006年、36年ぶりに海外で日本人が狂犬病に感染する事件が起こりました。
狂犬病発生国
いまだ多くの国で狂犬病は発生しています。海外の交流がある限り、いつ日本に狂犬病が入ってくるかわかりません!
予防注射により感染を防ぎます!
人間が感染する原因の多くは、犬に咬まれることによるものがほとんどです。生後91日以降の犬は狂犬病の予防注射が義務づけられています。
4月~6月の間、公共施設(公園や学校など)で集合注射が行われます。
動物病院でも予防注射を受けることが出来ます。当院では、体重測定、体温測定、聴診、触診による全身検査、などの健康診断を一緒に行っております。
初めてのワクチン。ほかの犬が苦手な子。子犬。老犬。動物病院での予防注射をお勧めします!
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